いまは、住宅メーカーには当たり前にインテリアコーディネーターという職種の人がいるようですが、インテリアコーディネーターが世の中に現れたのが、20年くらい前だと思います。
私はそのときインテリアコーディネーターの仕事にあこがれがあって、インテリアコーディネーターの仕事をしている方の講演にいったことがあったのですが、その人がいまだにインテリアコーディネーターの名刺をだすと、相手の大工さんにインテリア工事ねえちゃんと言われますといっていたのがとても印象に残っています。
あれから20年たち、インテリアコーディネーターの仕事も随分社会に浸透していますよね。
いまは、素人のかたが独特のインテリアのセンスで独創的な雰囲気に部屋につくっている時代ですので、やはり、インテリアコーディネーターの影響はおおきかっただと思います。
部屋の雰囲気をおしゃれにするとか○○風にするというのも
その時代のはやりもありますけど、そういうこともインテリアコーディネーターの出現でなされた功績だと思うのです
インテリアコーディネーターという仕事
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中小企業診断士に会いに行く
私が事業を立ち上げる前に2回ほど中小企業診断士に会いにいきました。
結果はあまりいいのもではありませんでした。
つまり知識はあるが経験がないのです。
実務経験がなくてもいいために、筆記で暗記できれば誰でも受かります。
しかし経営をすると言うことは、集客から営業まで1人で行うと言うことです。
そのため、必要なものは体験であったりパートナーなのです。
1時間ずつ時間を取ってもらいましたが40分で両方とも帰りました。
時間の無駄だからです。
そのため、もしあなたが中小企業診断士の資格を取りたいと思っているのなら、まず自分で事業を立ち上げてください。
知識は本があれば得られます。
そのため知識を話されても復習にしかならないのです。
時間と交通費を払っている分会いに行くだけマイナスになります。
そのことを配慮して勉強してください。
本人は今サルとをして満足かもしれませんが、受ける側に何の役に立っていなければ意味がありません。
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